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さいですか
2006-10-21 Sat 22:35
ここしばらくWILLCOMから何度も電話がかかってきていてなんだろうと思っていたら、喧嘩売ってんのかWILLCOMの件でした
「社印は押せないから、自分(イシマツという人、センターの責任者らしい、眉唾物だが)の印鑑で勘弁して欲しい」という内容でした
いやね、その理由がなかなか面白くって「今まで押して出した事がないから」って事らしいです
どうも、言ってる事を二転三転させるのがWILLCOMの企業姿勢らしいです
#なんか、正式文書として出すのが嫌なんだという事が見え隠れしますね
#あとで、「それは偽物だ」って言い訳するために押さないっていう事なんでしょう、きっと
つかね、このイシマツという人は僕の話をまるっきり聞こうとしていないのか、どんな質問をしても「申し訳ありません」と「社判は押せない」ぐらいで返してくるような人間でした
さらに、話してる最中にも内容を二転三転させてました
いやはや、こういう人がセンターの責任者である(本人の言っている事が仮に正しいと仮定してですが)という事は、サポートセンターにいる人間の言っている事は全て眉唾物であると判断するしかないのかもしれません
僕が今までそういう風に思わなかったのは、サポートセンターに電話をかける事がなかったからで、DDIポケットの時代からそうだったんじゃないかと思ってみたりします
はてさて、結局の所、受け答えが一辺倒にもかかわらずWILLCOMサイドの言ってる事が一定していないので、出直してもらう事にしました
いやね、ちゃんと受け答えができていれば「イシマツという人の印鑑でもいいか」と思ったかもしれないわけですが、出鼻を挫くように人の話を聞いていないし、その後も話が二転三転するという間抜けな真似をかましていたので、「社印を押したモノ以外は認めない」という事にしました
一応妥協点は考えておくかねぇ
  • イシマツという人が本当にセンターの責任者であるという証明が取れるモノを送付してもらう
  • なぜ、社印を押したモノを送付できないかという理由をきちんと書いてもらう
この2点は最低限外せません
1つめの方は、今までの応対の内容で「イシマツという人=センターの責任者」ってのが眉唾物であるという事を払拭するためですし、2つめの方は企業としてというよりは当たり前の事でしょう
プラス、「弊社(WILLCOM)は話の内容を二転三転させてユーザを混乱させる事をモットーとしている屑企業です」とWILLCOMのサイトのトップページにでも書いてもらいますかねぇ
#どうせ無理なのはわかっているわけですが
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