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はぐらかしているんだろうか、それとも
2010-12-02 Thu 18:13

意見書を提出しました

今日はちょっと昨日の意見書作成で寝不足気味なので、
ちょっとだけ書いたら寝ますー。

移送申立書に書かれていた被告代理人の弁護士5名は、
実在する弁護士で、
恐らく代理人としての業務を5人で行っていく、ということなんでしょうね。
事務所のHPを確認したら、
事務所所属の弁護士が5人で全員でした。

「実在の人物」ってことですね

ただ、前に相談に行っただけで名前を使われた人っていなかったっけ

違う人だったっけかどうも同じような行動をしている人ばっかで見分けがつかないや

それにしても、
事務所のHPにある民事事件の弁護士費用基準表を見たところ、
着手金が、経済的な利益の額300万円以下の場合は8%、
但し最低金額は10万円となっているので、
着手金の支払いは10万円でしょう。

はて、
今年3月の調停では10万円の慰謝料を求めたのですが、
「そんなお金はない」
って言われているんですよね。
どこからこのお金は出ているのでしょうか。

本当に依頼しているのなら、親の金でしょうね

父親がYoko氏が書いている通りの人物であるのなら、自らの保身のために金を出したと考えられます

#調停の時の慰謝料の話については親からの金が見込めなかったので無理としたのかもしれません

移送申立書に書かれていた内容は、
私が用意した証拠資料をほとんど見ていないと思われるような書き方でした。
詳細は現時点では勘弁していただくことになりますが、
争点をはぐらかすような書き方がされていることに憤りを感じました。

内容を弁護士が書いていると仮定した場合で好意的に見るのなら下記のような情報しか与えられていなかったと考えられます

  • 東京で民事裁判に出廷しなければならなくなった
  • 二回の調停では愛知県豊橋市でやった
  • 十分な謝罪はしたし相手(thunder氏)はそれで納得しているはずだった
  • それでも裁判を行うというのは相手(thunder氏)が金を強請取りたいだけだ

なおかつ、証拠資料は渡していないか都合のいいところだけ渡しているかってところなんでしょう

まあ、世の中にはこんにゃくゼリー裁判の弁護士みたいにあからさまにメーカが悪くないものに首を突っ込んで商売をしたがるのもいるんでそっちの可能性も無きにしも非ずですが

「移送申立書」でググると、
裁判の時間稼ぎとして行うケースもあるようで、
今回がそれに該当するかどうかはノーコメントですが、
なんだか弱いもん負けみたいで嫌な気分ですね。

答弁書を書かずにグダグダとしていてさすがに間に合わないと認識した後に弁護士に相談、とりあえず答弁書を書くまでの先延ばしにしましょってところなのかもしれません

答弁書を書くことも弁護士に依頼したのであれば、その弁護士が答弁書を書くまでに必要な期間(資料集めだったり、依頼人への事情聞き取りだったり)がたらないんで

そうでなくって自分で書くことになったとしても内容自体は弁護士と相談の上書いていくことになると思うので期間が足らないと弁護士が判断したとも考えられます

切に移送申立の却下を願っております。

願いがかなうように切に願います

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