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ハードウェア寄りで書いていたので
2010-03-27 Sat 00:01

こことかこことかハードウェア寄りでものを書いていたのでソフトウェア寄りでものを書いていこうかと思います

#雨粒さんのところで一太郎ネタを見つけたからというのもありますが


MacもWindowsもどちらも使用しているIMEはATOKだったりします

#S22HTは……違うけど

PCを使い始めた頭のほうにもどって何を使っていたのかを思い出してみます

OS(一部シェルもある)

購入・使用順序は下記の通りメーカ名なのはそこから販売されたものです

ただDSPとOEMは呼び方が途中で変わったのでDSPで統一

  1. MS-DOS 5.0(NEC/EPSON)
  2. MS-DOS 3.3D(NEC)
  3. MS-DOS 6.2(NEC/EPSON)
  4. MS-Windows 3.0A(NEC)
  5. MS-Windows 3.1(Microsoft)
  6. MS-Windows 95(Microsoft)
  7. MS-Windows 98(Microsoft)
  8. MS-Windows 2000(DSP)
  9. MS-Windows Me(DSP/Microsoft)
  10. MS-Windows XP(DSP/MSDN)
  11. MS-Windows Vista(MSDN/Microsoft)
  12. MS-Windows 7(MSDN)

MS-DOSはなんで同一バージョンを2本買ったのか不明

実際のところ使いやすさだけだったらEPSONだけでよかったのですが……

#理由は後述の日本語変換ソフトの話

MS-Windows 95より前のMS-WindowsはOSではなくShellになります

ただ、一般的にはあまり関係のない話なので無視しててもあまり問題はありませんが

#実際のところ9x系と呼ばれてしまうものも含むわけですが

また、MS-DOS 5.0/6.2にはDOS-Shellと呼ばれるMS-Windowsっぽいもの(実際にはほぼランチャレベルの代物ですが)がついていました

日本語変換ソフト

MS-DOS時代はNECAI(NECから販売されていたバージョンに標準で入っていた)かWXA(EPSONから販売されていたバージョンに標準で入っていた)を使用していました

#当時はIMEではなくFEPと呼ばれていましたが

MS-Windows 3.0AでははじめはNECAI(NECから販売されていたバージョンを使用していた)を使い途中からWX3(今はなきA.I.SOFT)へ移行しました

MS-Windows 3.1ではMS-IME(MSから販売されていたバージョンに標準で入っていた)とWX3(後にWXG)を使用していました

ここからMS-Windows 95/98/2000までは同じ状況でした

#余談ですがPC-98互換機用(ほかは知らない)のMS-WindowsはMS-Windows 3.1からMS-Windows 98まではNEC/EPSON/MSと三社から販売されていました

#そしてそれぞれの内容が多少異なりました(内包しているドライバなど)

MS-Windows XPでやっとATOKを使用し始めました(そしてそのままATOKで)

理由としては簡単でA.I.SOFTがEPSONと合併したことだけです

#それによるもろもろのことですが、面倒なので書きません

実際のところWXGからATOKへ移行してどうなのかというと、WXAから散々ATOKっぽい操作で動かしていたため違和感なく移行できていたりします

変換効率についても結構鍛えた後のWXGからの移行になるので変化があまり感じられませんでした

強いて移行に関しての問題点を挙げるとすれば、一部機能がなくなったことぐらいでしょうか

#日→英語変換と日←英語変換など、前者はコーディングの際に変数名・関数名を作るのに使用していた

ワープロソフト

WX-WORD、MS-Word、一太郎、OpenOffice.orgあたりでしょうか

実際のところどれもこれもあまり代わり映えのしない感じなので名称のみ

というか、ワープロソフトなんてものはよっぽどのことがないかもしくは他人とデータのやり取りをしない限りは何を使っていてもいいのではないかと思っていたりするんですがね

テキストエディタ

DOS時代はSEDIT/EDIT(DOSに付属)を使用、そしてVzへ

WZと秀丸になりました

#仕事場ではサクラエディタ

ファイラ

DOS時代はFD/FILMTN

Windowsへ移行してもそれは変わらず……というより離れられず、結局はその系列であるWinFDになりました

いや、これのおかげでキーボードメインの扱いになったともいえるわけですが……

Webブラウザ

Webブラウジングを始めた当時はIE3でした

Netscape Navigator 3.0を使って何となくそっちへ移行

その後はIE/Opera/Safari/Mozilla/Chromiumとまあそんな感じで

ノートPCを買い換える要因となったのもここらへんです

#Mozilla Suiteが重くなっていくにしたがって使っているPCだと処理が間に合わなくなったので……

メールクライアント

OE、Outlook、Shuriken、Windows Live Mail、WZ MAIL、Thunderbird……

まあ、最終的に使っているのはWZ MAIL、Thunderbirdってところがなんだかよくわかりません

#仕事場で使っているのはOutlook 2003です、これは単純に選べるものがこれしかなっただけです

ただ、メールクライアントとしてではなくスケジューラとか電話帳としては使ってます

#接続の設定をせずにスマートフォンのためだけに使ってます

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