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2006-10-05 Thu 15:58
親に渡していたデスクトップPCが壊れたため、新しいPCを作る必要が出てきました
メーカ製にしょうかとほんの少し思ったわけですが、不要なモノが色々とついていたりするのでやめました あと、マザーボードとか自分で調べて買うのも面倒なので、ショップブランドBTOにしてしまいました 選んだのは株式会社 サイコムのRadiant CX550Sです 光学ドライブ・FDD・キーボード・マウス・OS無しで購入しました スーパーマルチなドライブとFDDを移植(TVチューナカードも移植)、後は中身を入れるだけな状態まで持ってきました ん〜、とりあえずOSだけつっこんで残りはリモートデスクトップでやればディスプレイは必要ないか |
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2006-10-02 Mon 21:32
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2006-10-02 Mon 17:47
はてさて、何を勧めるべきだったか(1)の続き
ノートPCネタです 「持込とかに使うノートPCはどこのがいいのか」という質問をされた 「これは好きなモノを選べばいいのに」っていう答えにしかなりませんでした #とはいえ、一応自分の嫌いなメーカは口に出していたりするわけですが(Sが頭につく会社x2、Fが頭につく会社x1) まあ、ホントにそれだけだと怒られるので、自分の基準なんかを書いてみようかと思います
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2006-10-02 Mon 15:59
この前、新しい人が来た時の話
「開発用の言語は何を勉強したらいいか」という質問をされた 僕としては「何でもいい」ってのが本音で、実際問題言語自体よりはそれよりも上流の所の方が覚えてもらいたいわけです 極端な話をすれば、プログラミングなんて代物は「理解・分解・再構築」の三点でしかありません 「理解」ってのは「仕様を理解する」であったり「他人のコードを理解する」であったりしますし、「分解」ってのは「仕様の内容を分解して機能単位に分ける」事であったり「他人のコードの必要な部分を取り出すために小さく分ける」事だったりしますし、「再構築」ってのは「分解されたそれぞれを組み合わせて一個にする」って事だったりします はっきり言ってしまえばそれらは開発言語とはあまり関係ない事です したがって、開発言語を覚える必要性というのを僕はあまり感じていないわけです また、元派遣の開発屋としては開発する時の言語が常に同じという事はあまりなかったりするので、一つの言語にこだわって覚える必要性も感じなかったりします なので、いろいろな開発言語をテキトウにつまみ食いするような感じであってもいいのではないかと思っています #分解した時のイメージさえまともにできていれば、それらを対応する開発言語へ変換すればいいだけなわけですし 戯言 僕にとってはC#だろうがC++だろうがVBだろうがDelphiだろうがそんなにかわらないと思っています まあ、考え方が一番はじめにあるんじゃないかと思っているだけっていうだけですがね |
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